ダーツ初心者のお勧めセッティング!迷ったらこれだ!

ダーツを初めてすぐのころはどんなセッティングがいいのかわからない、なんて方も多いと思います。

もちろん、セッティングに決まりもないのでお勧めセッティングといっても説得力に欠けるかもしれませんが、多くの人に受け入れられやすいお勧めセッティングをご紹介したいと思います。

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ダーツのセッティングというと悩むのがバレルの形状とシャフトの長さ、そしてフライトの形状だと思います。
ダーツお勧めセッティングではそれぞれについて、何がお勧めでなぜお勧めなのかを解説していきます。

バレル

Tito

初心者向けのバレルランキングという記事で登場したアサシンですが、なぜお勧めバレルなのかを解説します。

  • ダーツ標準の18g
  • 重心が前重心
  • タングステン

重さもダーツの標準といわれる18gであり前重心なのでダーツが飛ばしやすいです。まず初心者のうちはダーツの飛びが良いという感覚を身につけることが大事なので、前重心のバレルを選ぶとよいと思います。

ということでお勧めセッティングとしてはアサシン!

ではなく、前重心の18gのものを選ぶのが良いでしょう。

シャフト

shaft

シャフトについては迷ったらインビト(中間)一択でOKです。シャフトは長くなるにつれ弧を大きく描くようになりますが、初心者のうちに弧の描き方まで意識できなくてOKだと思います。

少しわかりにくい方はシャフトが長いほど上に飛びやすい、っていうイメージがあっているかと思います。

どちらにしろお勧めセッティングはインビトですね。

 

 

フライト

shaft

長いシャフトに細いフライトはNGです。シャフトが長いとその分フライトの支えが必要になります。

といっても、お勧めセッティングとしてはスタンダード一択でいいかと思います。シャフトの長さによらずスタンダードなフライトを利用する人は多いですし、ある程度フライトの大きさがないとダーツの飛びが安定しにくくなりますので。

 

まとめ

初心者お勧めセッティングは以下になりますね。

  • バレル:前重心の18g
  • シャフト:インビト
  • フライト:スタンダード

おそらく万人受けするセッティングだと思うので、初心者の方や悩んでいる方は参考にしてください!

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